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ダッカ襲撃事件でバングラディシュ繊維産業に思う

読了までの目安時間:約 2分

 

ダッカ襲撃事件で、バングラディシュの繊維産業に大打撃があるのではないかと言う記事がありました。

つい先日、ホームセンターで夏の甚平を買うために見ていたら、バングラディシュの製造でびっくりしました。

ほんの少し前までは、圧倒的に衣料は中国製が多かったのに、最近はベトナム、インドネシア、マレーシアなどの製造が急増しているなあとは薄々思ってはいました。

今回のテレビ報道によると、バングラデュシュでの人件費はなんと中国の4分の一だとのことで、本当に驚きました。

その為に日本企業が工場を作りたがるのでしょう。

日本に比べると尚のこと想像を絶する貧しさがあるのではないかと危惧します。

あまりにも経済格差があって、目に見えないひずみが生じているのかもしれません。

いつのまにか日本では日本製の衣料はごくごく一部で、もはや自国生産品は高級品の部類です。「国産」「日本製」の言葉がブランド品に負けないほどの信用を付加しています。

国外にも国内にもあらゆる場面で経済格差が生じているのでしょう。

徐々に誰とでも平和で仲良く暮らすというのは難しくなって、富裕層になったとしてもセキュリティ強化を加速して、日常生活が安心して暮らせないという矛盾が生まれるという皮肉な現状が見られます。

自己破産

 

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お金がない!その時に…

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